ぼくの彼女は用意がいい | ひとりあるき

ぼくの彼女は用意がいい

こんばんは! あなたのトリコ、あなたもトリコ、白鳥です。
少しあいだが空いてしまいました。

少年ジャンプに絶対載るラブコメマンガ賞。昨日が〆切だったのですが、滑り込みで五作目をUpしてきました。
時間が本当にギリギリなのは、描き上げたあとちょっと時間置こうとしたらふつうに寝たから‥‥ギリギリに起きた‥‥。

ジャンプルーキー!にもまとめているよ。

液タブ、ぜんぜん慣れません。でもこれはちょっとかわいく描けた気がする。
アナログの線が好きだったなあ~修行したいけど、そろそろ恋愛小説を書きたいなとも思っています。
体を二つ欲しい。いや三つ四つ。

そういえば転職をすると先日書いた気がしますが、本日最終出勤日でした。引き継ぎで残業続きだった‥‥わたしがやっていた仕事が思いのほか多い・面倒・難解で、たぶん時間が倍はかかる。
一つ一つは難しくないから慣れればできるんですけどね、慣れれば。慣れるまでが猛烈に大変なだけで。
経験値って大事なんですよ。知らず知らず重ねていたから自分でも気づいていなかったけど、いつのまにかすごいことになってた。
創作もそうですよね。ヘタクソだなあと思いながらも地道に続けていったら、いつのまにか上達しているものです。
仕事は教えられるけど、経験値を譲ることはできないから、あとは頑張ってくださいとしか言えず。教えられることは教えたので、すみません、頑張ってください。
慣れればできると言ったけど、 悪条件が重なってるからだいぶ大変だと思う。

わたしは新しいところで新しいことをするよ!

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