リックとマモノのエサのノラ | ひとりあるき

リックとマモノのエサのノラ

というわけで長編小説「リックとマモノのエサのノラ」の連載を始めます。七話までは書いてあるので、あと十二週は保ちます。それまでに続きを書くんだ‥‥いやぜんぜん余裕じゃん? って思うじゃん?
投稿用の作品も描き始めてしまって、そちらは十月末が〆切なので、まずはそちらを優先したいのですよね。例によってプロットも立てていないのですが、頭のなかでは優しくてちょっと切ないファンタジー。
受賞に至らなければこちらで公開しますよ~がんばるよ~

液タブは届きました。が、やはり紙とは勝手が違って四苦八苦しています。バランスを取りづらい。ただでさえデッサンできてないのに。余白の感覚がこう~つかみづらいというか~
液タブを買うときに保護フィルムも買ったんですね。レビューを見ると、ペーパーライクだと紙の感触に似ていて描きやすい反面ペン先の減りが激しいとのことで、まあ特にこだわりもないしと、ふつうの、ブルーライトカットのフィルムにしたんですよ。わりとつるつる。
いやあ、あれですね。わたしってこだわりなかったんだね‥‥!
ぜんぜん気にならないわ。キュッキュする音がちょっとなあ、ってくらい‥‥でもたぶんそれ、なんでも同じ気がするし。
とにかくバランス。画面が小さいからかな。でもそれでも、本体はPCと同じくらいなんですよね。慣れるまではコピー用紙に下書き→スキャン→液タブでペン入れが妥当かなあ。原稿用紙はほら、ちょっと高いし買いに行くのがめんd(ちょっとアクセスが悪い)

ま、のんびりいろいろやっていきます。

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